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Still life

web系エンジニャー @yui_tang の備忘録等々

ISUCONの傷が癒えたので振り返る #isucon

ISUCON

ISUCON初日に参加、翌日から傷心旅行に出てたためようやく書く。(単なる夏季休暇)

Go Homeというチームで初日に参加し、敗退した。

メンバー

メンバーは @DQNEO , @traveil , そしてわたし @yui_tang という社内で集まった三名。
全員初参加のメンバーであり、日頃はアプリケーション周りを中心に触っている3人。
通常業務でも直接関わる事は少なく、それぞれの得意不得意も把握しきってはいなかった。

当日の流れ

当日浮足立っていたため、詳細なログを取っていなかったので記憶ベースとなっています。ご了承下さい。

  • PHPで参加予定だったが、初日は競技開始直後にPHPの参考実装が不完全であることが発覚し、スコアが出ない最悪のケースを回避するべく別言語に変更。
  • Perl 2 : Ruby 1でPerlに決定。「Perlは大人の嗜み」って同僚の方が言ってたので嗜んでないわたしが悪い。
  • 初回ベンチの時点でmysqlのslow_log出力設定とLTSVファイルでログを出力設定
  • @yui_tangがpt-query-digestを使ってクエリ解析と足りてなさそうなINDEX追加作業。
  • @travail, @DQNEOがLTSVファイルをalp にくわせてアクセスされる箇所を洗い出しながら、アプリケーション解析とnginxのチューニング。
  • @yui_tangがmysqlのチューニングをした(つもりになっていた)
  • 13:00過ぎくらいの時点で5,000を超え、ポータルでも6位くらいにランクイン。弊社GoBoldチームより一時期上位に来たためみんなで記念撮影。それがメンバーの最後の笑顔となった......
  • N+1問題の対応を行うも、対応以前より遅くなる等苦戦。
  • ちょこちょことkernelパラメータを調整
  • usersへのクエリを減らす為に、/initializeでmemcachedに載せちゃおう。(未完)
  • 終盤はわたしはコードや解析結果を見ながら直せそうな点を共有しながら応援したりベンチのエンキューしてただけ。
  • 最終的に7000点台でfinish。5000点台から全くスコアが伸ばせなかった。

他にも色々やったけど明確に覚えているものが。次回はログをちゃんと取ろう。

反省点
  • 初参加だからというのは言い訳だけど、当日のログをある程度正確に取っておけばよかった。しっかり振り返りが出来るし次回以降の参考になるはず。
  • 以下、不慣れだった。
あとがき
  • 圧倒的な力不足を痛感したものの、把握していた改善点を対応しきれれば本戦にも手が届いたのでは?という結果だった。悔しい。
  • 各自の足りていない能力・分野が明確になったので、とても得るものがあった。
  • バランスよく改善点が散りばめられており、とても良い予選問題だったと思う。
  • 弊社のGoBoldチームには是非決勝では優勝をもぎ取ってきて欲しい。
  • 運営の方々の多大な労力によりとても貴重で有益な経験が出来ました、本当にありがとうございました!!
  • 次回は予選通過を目指すとともに、社内からの参加チームを増やしていきたい。
  • 弊社、PHPの参考実装で協力できるのでは...

諸々情報キャッチアップしきれてないので、各種ブログを漁った後に再挑戦するー!!

さくらインターネットの #石狩DC ツアーに行ってきた その2 初日

その他

謝辞

 
今回の企画・運営をされたさくらインターネットさん、協力として関わられたはてなさんに心から感謝の気持ちを伝えたいと思います。
ITエンジニアとして生きていく人に断言します。
『必ず一度行っておくべき』
それだけ有意義で、実りある2日間でした。

 

この充実感を自分の心に刻むためにも、だいぶ長い内容になってしまった(´・ω・`)

何回かに分けて書き記したいと思う。日記的要素が多分にありますがご容赦を。 

一年待ったんです


このツアーを知ったのは丁度一年前。

なぜでしょうか、この企画にとても心惹かれたのです。

サーバーサイドのエンジニアをしているのにあまり関わりのないデータセンターという未知の空間、参加者の興奮冷めやらぬアツい記事、自腹を切ってでも多数の応募者がいるという謎の魅力に......

 

応募、そして当選

 必ず開催されると待ち望んでいた3回目の募集告知記事に歓喜(*´艸`*)しながらすかさず応募し、待つこと数週間。

10月30日、一通のメールが。

f:id:yuitang:20141130230850p:plain

喜びの余り思わず出た一言がこれね(・ω<)v

まぁ結局着ていった服が

goto fail;

goto fail;

 って胸元に大きく書かれた時代遅れも甚だしいパーカーだったことが、上の言葉を証明しましたね、はい。

 

実際参加者30名に対して、応募者181名だったとのこと。結構狭き門でしたね。

そんな中前回から引き続き連続参加されている方もいました。

 1日目

 f:id:yuitang:20141130222857j:plain朝の羽田空港f:id:yuitang:20141130223006j:plain乗って行く便f:id:yuitang:20141130222815j:plain噂のツアーしおり!!

f:id:yuitang:20141130224851j:plainf:id:yuitang:20141130223743j:plain

今回の旅程。自由時間は初日の夜21時以降、2日目の朝8時まで。

その他はみっちり予定が組まれています。

 新千歳へ向かう機内では、夜の懇親会のLT準備をしている方々の姿もちらほら。

北海道着

新千歳に着くと先着の大阪発組と合流し、すぐさま石狩市へ向けてバスで北上。

 

ナ、ナルホドネー!!

 

データセンター到着

セキュリティの都合上、データセンターまでの道のりは省略。

厳重な入管手続きを行い、データセンターに到着すると、

なんかゆるい子達が出迎えてくれた♪(๑•́‧̫•̀๑)

 

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石狩市のPRのために活躍しているキャラクター

さけ太郎くん & さけ子ちゃんのきぐるみを石狩市観光協会的なトコが

貸し出してくれたらしく、さくらの社員の方々が頑張って中の人を演ってくれました。が駆けつけてくれました!!うれしい*॰ْ✧ًଞව̐ ˒̫̮ ව̐ଞ*ْ✧ं॰*

 

館内へ

歓迎のメッセージが書かれたホワイトボードのある会議室で昼食。
噂の海鮮丼。美味しい。ここで参加者全員の自己紹介も。
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さくらインターネットの田中邦裕社長も自己紹介。
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配布されたワイヤレスのレシーバー。消毒済み。サーバルームに入っても、全員の耳に設備説明の声が届く。これは本当に助かります。2日目も初日に自分が使ったものを必ず使える。安心感。
 

いよいよ設備見学

第2回さくら石狩DC見学ツアー さくらの夕べ in 石狩ルポ(1) - さくらのナレッジ

初日に見学した内容は、前回のルポに書かれている内容とほぼ同様なのかなと。
館内での個人の撮影は禁止されており、カメラマンさんの撮影した写真が後ほどいただけるとのことなので、それを頂いてから特筆すべき点はアップデートしたいと思う。
ので、ざっと感じたことを箇条書きで。

 

  • あらゆる設備に徹底的にバックアップを用意している。そのレベル感は都市型DCでは絶対に実現不可能で、ファシリティ設計から全てDCに最適化されているからこそ実現出来ているんだなぁと実感。
  • 去年とのdiffといえば、1号棟はほぼラックは埋まったとのこと。1Uのラックが本当に上から下まで隙間なくサーバで埋まり(1ラックxeonが70台入っていた)、それが何列も整然と並んでいるあの景色は壮観
  • 区画によって管理方法や空調方式が違う。"それなり"で統一するのではなく、今後の管理の煩雑さによるコストがかかったとしても、より良い環境作りに挑戦し続ける、という意志が設備に現れている。
  • 正面入口前に立ってみると、初回 < 2回目 < 3回目とファンの音が大きくなっているとのこと(唯一3回連続参加されている方談)
  • データセンターへの送電に官民一体で超電導を利用した研究を行っている。そのために必要な施設として1号棟前に超電導建屋と呼ばれる建物が増えている。

 

さくらのゆうべ in 会議室

 

初日のデータセンター内の見学をひと通り終え、
会議室でのイベントへ。
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 技術的解説

さくらインターネット研究所所長 鷲北さんの技術的解説。
当初"さくらのクラウドではじめよう"というタイトルの予定だったものの、
「ここに来る人達は、そんなヌルい話を聞きにわざわざ来たわけじゃない!!」と
VPSからクラウドサービスの、開発からリリース〜現在に至るまでの経緯や苦労話、石狩DCオープン直前の修羅場話、実際のサービスの物理構成の詳細説明まで、公に出来ない話も含めて発表されました。
 
そもそも少ないホスティングサービスの会社の中で、ここまでぶっちゃけて話を聞かせてくれる会社は無いのでは?と思うと、他では聞けないとても貴重な内容のお話でした。
 
どこまで公開できる情報かちょっと判断がつかないので、プレゼンのスライドが公開されることを期待しています。

田中✕田中対談

 
 
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2014年を振り返る 

 

  • Docker
  • 円安によるAWSのコスト増
  • はてなの今後のインフラ戦略
  • ベアメタルサーバ
  • AWSの今後とさくらの目指すもの

 

サービスアップデート
  • さくらの組織変更について
  • 創業事業であるレンサバにこそさくらのアイデンティティがある!
  • 組織的にビジョン共有・権限移譲を進めないと乗り越えられない100億の壁
  • はてなmackerelについて
  • はてなのエンジニアの働き方

ざっくりと上記のようなトピックについて次々と話が進みましたが、、、時間が足りませんでしたね...もっと深い話を聞きたかったです。

ただ、

この言葉にはなるほど〜と思わされた。

"インフラを売っているのではなく、サービスを提供しているサービス会社なんだ"という強い意志が感じられます。レンタルサーバを使う機会はわたしは最近メッキリ減ってしまったものの、"さくらのレンサバが無いとそもそもサービスが提供出来ない会社"さん達が沢山いるんですよね。そのようなユーザの沢山の支持を受けて来たからこそ、力を入れ続けたいということですかね。その視点は無かった。

 

懇親会へ

このあと、札幌市内へ移動して懇親会〜2日目と続きます。

が長くなってしまったので、次に続く。

 

さくらインターネットの #石狩DC ツアーに行ってきた その1

勉強会・カンファレンス その他

 

以下、取り急ぎ物理構成まとめです。

http://instagram.com/p/v-FxUNAW2o/

カニが載っている #石狩DC

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続きます。

 
 
 
 
 

 

最終出社完了しました。

その他

11月28日をもちまして、現職での最終出社を迎えました。

丁度2年間、沢山のことを学ばせていただきました。


思い返せば、Web業界に入って1年ちょっとの未熟者だったわたしを、
一端のWebエンジニアに育てていただきました。


幅広い技術に触れることが出来る環境ということで、受託のwebシステム会社を選びましたが、
自分の伸ばしたいスキル等が上手くマッチしたのか、なんとかここまで生き残ることが出来たのかなぁと。


アプリ側も沢山触りましたが、インフラ周りを立ち上げから運用まで任せて頂いた経験は、
自分の成長を実感出来たよい体験だった。


まだまだ学ぶべき点が沢山ある上司や、やり残したコト等もありますが、
自分の"やりたいコト"を優先して次に進むことを決めました次第であります!!


次の職も決定していますが、またそれについてはいずれ。

はい恒例のウィッシュリストです。


Amazon.co.jp

明日から北海道!!


2日間たっぷり、最新鋭のデータセンター漬け! 第3回「さくら石狩DC見学ツアー」で2号棟も見よ! - はてなニュース

偶然にもこちらに選ばれたので、土日突貫で石狩DCを満喫してきます!!
たのしみっ٩( ᐛ )

#phpcon2014 に参加してきた。

勉強会・カンファレンス php

PHPカンファレンス2014

去年に引き続き、PHPカンファレンスに参加してきた。

連休バタバタとしてアップが遅くなってしまった...(´・ω・`)

 

何と言っても今回の収穫はこちら。

http://instagram.com/p/t_8E_LgW9b/

FacebookのPaul TarjanによるHHVMとHack langのお話#phpcon2014

FacebookのPaul TarjanによるHHVMとHackについての話。

 

HHVM

Hack

Hackについて

  • 静的解析とそれを実現させる文法的な諸々
  • ジェネリクス
  • 非同期処理

等の現在のPHPには無い要素はとても魅力。

PHPの持っている長所と保ちながら弱点を潰す為の正統進化の形を見た気がする。

一気にHackを使う未来が近づいてきたようで、面白そう...!!

 

HHVMについても。

超高速になる、というキャッシュやJITの機能についても魅力だけど、

"PHPとHackが共存できる"というのが魅力だと思う。

現存のPHPコードを全て置き換えなくても、処理の重い箇所からリプレイスしていくことも可能になる。httpdに対応してないのでまぁあれだけど...

 

PHPは、動いているプロダクトもエンジニアの数も多いんだけど、

言語自体の敷居の低さが仇となり、残念プロダクト等が多数あり....

その状況に対する打開策になってくれれば嬉しいなと...

今回のセッションをキッカケに、そろそろ国内でもHackプロダクトが増えてくるのではないかと思う。実際わたしも使ってみたい!!

 

今後もPHP本家との連携は取りながら進化していく、ということだけど

このまま並列で進んでいくのか、いつかどこかで合流するのか...

どちらにしても、今後もPHP/Hack・HHVMについてはウォッチしていこうと思います。

 

以前のPaulの動画 

以前に似たような内容で行ったセッションの動画がyoutubeに上がっているようなので、こちらもよければ。

OSCON 2014: Include Hack - HHVM - PHP++; Paul Tarjan, Sara Golemon - YouTube

 

当日の動画

こちらから当日の動画アーカイブを観られるようです。

当日裏番組で観たいセッションもあったので、今度時間を作って観てみよう。 

Ustreamでの中継をベストエフォートで行っています | PHPカンファレンス2014

 

懇親会も何人かと懇親出来ました。

八王子出身のPHPerって伝えられたのが良かった。

来年はもっと懇親したい。

来年は運営側のお手伝いをしてみたいなぁとも思いますね、はい。

new リュックサック(Cote&Ciel)

その他

半年間迷い続けたリュックサックを、
遂に買いました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

買ったのはこれ。
Côte&Ciel Isar Rucksack Medium for Evernote

MacBook Proを常に持ち歩きたかったんだけど、普段会社に持っていくようなトートっぽいバッグ👜だと、肩への負担が大きくどうにかしたかった。

他に迷ったメーカーとかは無く、
最初からCote&Ciel一択だった、というか
この商品を見て「リュックサックが欲しい!」と思ったんだけど、
通常モデルにするか、Evernoteがコラボしているモデルにするかで半年間迷ったってわけ。
もうちょっと出せばそれなりのブランドバッグが買えてしまうお値段ですもの、そりゃ迷うよね...。

以下が写真

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Macbook Pro 13inch(Retina)が余裕で入ってます。
表側の収納と背中側のPC用収納は、中では繋がっていないので注意。

使って一週間経ったので感想
  • 意外と大きい
    • 169cmあるわたしでも結構大きいなと感じる。背の低めの方は、一度現物をみて確認すると良いかも(実店舗は無いみたいだけど、以前新宿伊勢丹で現物をみた。)
  • リュック自体がそれなりに重い
    • 材質がEco Yarn(エコヤーン)リサイクル素材を使って繊維にしたもの。手触りも硬さも良い感じだけど、重厚感がある。既に一度雨に降られたんだけど、耐水性は強そうなので定期的に防水スプレーでケアすると完璧っぽい(ง •̀_•́)ง
  • カッコイイ
    • うん。
  • 収納力は高いけど、旅行とかに持っていくような場合は不向きかも...
    • 暖かい時期の一泊旅行とかなら良いけど、背中側の収納と表側の収納がセパレートになっている分、大きい荷物を入れづらい
  • やはりリュック。服装を選ぶ。アウトドア用リュックほどでは無いけど。
    • それでもジャケット+タイトスカートにこのリュックみたいに合わせると、ギャップ感出てそこらへんを楽しめるなら良い。
  • MacBook ProとMag SafeとiPad miniを入れても、背中に当たる面に違和感無し
    • 背中のパッドが厚めなので、結構何を入れても背中への影響はなさそう。
  • スマートな印象があったけど、背負ってみると結構ガッシリとした印象
    • ここは好みの問題だけど、個人的には良かった
  • カッコイイ
    • うん。
  • 用途的に中身が結構重くなるので、荷物が多い時に後ろに引っ張られる感じがある。登山用リュックみたいな、腰のあたりでカチャっと留めるベルトがあると良かった
    • 結構モノを詰め込むと、後ろに引っ張られる分猫背になりやすいかも。後付で腰のベルト付けられないかな...

今後自転車通勤も検討しているので、これをキッカケにシティアウトドア派になりたいなぁ...(๑´╹‸╹`๑)

まだ外でこのリュックを背負ってる人見たこと無いんだけど、
噂によると勉強会とかでは結構カブるとか...
オススメ商品だけど、あんまりオススメしたくないジレンマ。

YAPC::Asia感想【2日目】 #yapcasia

勉強会・カンファレンス yapc

そもそも行ってない

行けなかった。


YAPC::Asiaに行ってきた【初日】 - Still life

こんな感じで前日の夜、日付変わるくらいまでは
帰りに食べた武蔵家でくらったダメージがお腹に残っているなぁ程度で、
2日目のセッションを楽しみにしていたんだよ。





既にこの辺りで4時間位ベッドでうなされてた。
胃薬は飲んだものの、結局ほとんど寝れず。
痛みはおさまりつつあったものの、朝一で病院へ。
既に2日目最初のセッションが始まってるくらいの時間ですね。


今回のベストトーク賞を受賞された、そもそも今回わたしが一番参加したいセッションであった
半端なPHPDisでPHPerに陰で笑われないためのPerl Monger向け最新PHP事情(5.6対応) - YAPC::Asia Tokyo 2014
がはじまるころ、わたしは胃カメラを飲み、血だらけのmy stomachを見せ付けられていた。
12時間前には、まさかこんなことになるとは想像だにもしていなかった。


感想

来年は、ラーメンは初日には食べない